仙台南法人会の最新情報をお届けします。
仙台太白支部(佐藤和也支部長)はで、5月28日(土)早朝6時より、仙台太白支部が「JR南仙台駅前」周辺の清掃活動を行いました。約40人が集まり、1時間程周辺の清掃活動を行いました。
岩沼市の第4回千年希望の丘植樹祭2016が開催され(公財)瓦礫を活かす森の長城プロジェクト並びにAIU損害保険会社等が協賛しており、仙台南法人会岩沼支部(大友浩幸支部長)も協力し東日本大震災で被災した沿岸部に、10年かけて「いのちを守る森」運動に参加しました。当日は当会役員をはじめ会員、AIUからは福江執行役員をはじめ集まったスタッフ総勢100名が参加し、全国各地から集まったボランティア約12000名とともにシラカシやタブの木、ヤマザクラなど18種の苗木を植えました。また、大友支部長と佐々木厚生委員長が東京FM「いのちの森」のインタビューを受け、被災の状況や復興・復旧の状況を話されました。
4月・5月・6月に決算をむかえる法人を対象に5月25日太白区中央市民センター3階大会議室において決算法人説明会が行われました。会員・非会員皆様多数のご参加いただきました。今回は説明会後に、消費税軽減税率制度の研修も行いました。
平成28年5月24日(火)戦災復興記念館5階会議室において仙台市内三会合同研修会、「経理の実務手ほどき講座」が開催されました。講師に中小企業診断士・プロモーターズカンパニー代表石川麻子氏をむかえ、午前10時より午後4時までの丸一日の研修にもかかわらず、三法人会より今年も約100名の参加をいただきました。